投稿者: ichiyokan

体外受精陽性判定のとき

今日、妊娠判定に行き、陽性判定をいただきました。
これからの服用はどのようにしたらいいでしょうか?

このたびはおめでとうございます。
心拍確認(治療クリニック卒業)までは、
今のままでお飲みください。
途中の経過によって(発育の遅れ、ホルモン値が低いなど)
飲み方が変わる場合もございますので、
お気軽にお問い合わせください。

当店では、お客さまに応じて流産予防を目的とした
漢方(安胎薬)をおすすめしております。
陽性判定からすぐにお飲みいただき
妊娠14週頃までの初期流産を防ぐ目的です。
多くのお客さまよりご好評につきご依頼をいただいております。

桃福宝 飲み方について

夜飲む黒漢方なのですが
飲むタイミングがイマイチわかりません💦

黒珠は、赤珠をお飲みいただいてから2時間以上あけてお飲みいただきましたら、時間帯は「夜」でなくても構いません。
満腹(食直後)でない時(夕食後2時間以上後とか寝る前とか)がおすすめです。

飲み忘れないことだけご留意いただき、気楽にお飲みくださいませ。

漢方で瘀血体質を改善し、3ヶ月で妊娠

32才  兵庫県

治療経歴:なし

漢方服用3ヶ月で妊娠

妊娠時の治療内容:漢方のみ

○不妊治療歴 :なし
○婦人科系の症状:生理痛、子宮筋腫
○男性の状況 :医学的問題なし
○体調(女性):冷え性、頻尿、便秘、肩こり、手足がほてる
○服用したもの (女性):桃福宝 赤珠・黒珠、その他の漢方1種類

第一子希望。
以前より子宮筋腫がありましたが、婦人科の検査では特に問題はないと言われていました。
できるだけ早く授かりたいという思いから、ネット検索をしている中で漢方による体づくりという方法を知りました。
漢方が自分に合っているのではないかと感じ、お試しセットを購入しました。
冷えや便秘傾向もあり体質的な不安を感じていたため、服用中に子宝カウンセリングを受けました。
カウンセリングでは、子宮筋腫や冷え、便秘といった点から、体質的に「瘀血」の傾向が見受けられるとのことでした。
そのため、瘀血をしっかり改善し、ホルモンの働きを整えながら妊娠しやすい体の土台を整えていくことを目標に、体質改善に取り組みました。

2ヶ月目
肩こりや便秘が気にならなくなりました。

3ヶ月目
妊娠のご報告

最初は半信半疑でしたが、体調が整い、こんなに早く妊娠できたことで、体を整えることの大切さを実感しました。

漢方で体質改善、43才で第一子妊娠

43才 奈良県

治療経歴:体外受精

漢方服用8ヶ月で妊娠

妊娠時の治療内容:漢方と体外受精

○不妊治療歴 :1年
○治療内容 :体外受精4回
○婦人科系の症状:生理不順、経血の減少、経血に塊が混じる、PMS、流産
○男性の状況 :医学的問題なし
○体調(女性):冷え性、多汗、不眠、胃腸虚弱、便秘、軟便、のどの渇き、疲れやすい、アレルギー、肩こり、首筋がこる、頭痛、イライラしやすい
○服用したもの (女性):桃福宝 赤珠・黒珠・碧珠、その他漢方1種

第一子希望。
結婚後、一度自然妊娠することはできましたが、残念ながら流産となってしまいました。
その後は、年齢的なこともあり体外受精から治療をスタートしました。
これまでの採卵では、卵子は採れるものの、受精卵がなかなか育たないことや、着床に至らないことがありました。

保険適応は終了しましたが、凍結胚が1個残っているので「移植の前にしっかり体を整えたい」と思い、子宝カウンセリングを受けることにしました。
年齢的な焦りはありましたが、体質改善の大切さを知り、しばらくは体づくりに専念しようと決意しました。
日常的に不眠や疲れやすさもあったため、まずは体調を整え、体の土台づくりを目標に、桃福宝の赤珠・黒珠・碧珠に加え、血液を補う漢方も取り入れて体質改善に取り組みました。

2ヶ月目
疲れやすさや眠りの改善を実感し始めました。

3ヶ月目
経血に混じる塊がなくなり、経血量が安定しました。

4ヶ月目
体調だけでなく精神面も安定してきました。

6ヶ月目
体調が整い安定してきたこともあり、移植のスケジュールを決めました。

8ヶ月目
移植後、陽性判定をいただきました。

瘀血体質の改善と卵子の質の向上で、低AMHからの妊娠

33才 東京都

治療経歴:人工授精

漢方服用6ヶ月で妊娠

妊娠時の治療内容:漢方と体外受精

○不妊治療歴 :4ヶ月

○治療内容 :人工授精2回
○婦人科系の症状:低AMH、卵巣嚢腫、流産
○男性の状況 :医学的問題なし
○体調(女性):疲れやすい、ストレスが多い
○服用したもの (女性):桃福宝 赤珠・黒珠

第二子希望。
第一子は自然妊娠で出産しました。産後1年半ほどして卵巣嚢腫の手術を受け、その後妊活を再開しました。
妊活を始めて4ヶ月で妊娠しましたが、7週で流産となってしまいました。その後、人工授精を2回しましたが、結果は陰性でした。

検査では、AMHが実年齢より高い41〜42才相当といわれ、年齢的なこともあり早めに体外受精も検討していました。
治療を早く進めたいという思いがある一方で、体質面の改善も大切ではないかと考え、子宝カウンセリングを受けました。

カウンセリングでは、瘀血の傾向が強く見られたため、まずは瘀血をしっかり改善し、妊娠しやすい体の土台を整えることを目標に体質改善に取り組みました。
あわせて生活習慣や食生活についても見直しを行いました。

3ヶ月
疲れを翌日に持ち越すことが少なくなり、体調の変化を感じるようになりました。

4ヶ月目
治療もスケジュール通りに進み、採卵では10個以上の卵子を採ることができました。

6ヶ月目
移植後、陽性判定をいただきました。