“相談”したもの勝ち
よく見かける「ご相談ください」の表記。
「相談」と言われても、「何を相談すればいいのだろう?」という方や、「なんだか面倒くさいな」と思われる方もおられると思います。
「相談」は、あらかじめ決まったテーマがあるわけではありません。
簡単に言うと、「私にお話をしていただくだけ」です。
心情でも、体調のことでも、日常生活のことでも、”おひとりで抱えきれないこと”をお伝えいただくだけです。
お聞きしたそのお話に対して、漢方ならこういうことが考えられますよ、とアドバイスします。
ですから、信頼関係も大切です。
病院で薬を処方されるようなイメージではなく、どちらかといえば、”よき相談相手”とお考えいただければと思います。
パートナーとの関係や不妊治療に迷いや不安がある、また、さまざまなストレスなど、漢方と関係ないのでは?と思われることでも、話してみてください。
これからの「何か」が変わるきっかけになるかもしれません。
そして、漢方では「心と体はひとつ」ととらえ、相互のつながりを大切にしますから、むしろ、お話こそ漢方の見極めの根幹でもあります。
特に桃福宝は、通販でご利用いただけますから、”相談なし”でも問題ございませんし、実症例をもとに経験的に80%以上の方に有用性をご確認いただける設定で開発されておりますので、ご自身で飲み方を加減していただけるようになっております。
けれど、もし、同時に桃福宝を開始された方々がおられた場合、やはり1〜2ヶ月に1回、定期的にご相談いただいたお客さまのほうが、成果も早くスムーズな印象です。
気になっておられる方は、お気軽に相談してみていただけるとうれしいです。
妊娠への体づくりに近道はないかもしれません。
でもあなたにとっての最短ルートはあるはずです。




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