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2018年「体外受精に漢方併用」 集計より

西洋医学(不妊治療)と漢方は、体に対する見方や状態の捉え方が両極端の立場と受けとられる場合かあります。

たしかに、状態を区切って科学的に検証するという見方と、感覚や精神のような”かたち”として捉えることができない事象まで含めたバランスを重視する見方では、同一人物に対する見えかたは、まったく異なります。

ですが、この関係性を「対立」または「協力」のどちらで考えるかにより、効用には差が生じます。

一陽館では、不妊治療に漢方を併用される場合は、西洋医学と東洋医学のそれぞれの利点を活用して、お客さまにとって「妊娠・出産」という最大のメリットがもたらされるよう、一緒になって最善策を考えてまいります。

よく漢方の活用について、よくいただくご質問を中心にまとめましたので、ご覧いただきたいと思います。

「漢方で変わる体外受精」集計データはこちらから

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