「子宮腺筋症で不安でしたが、授かることができ、感謝」

O.F 様(35 歳、奈良県)

「子宮内膜症」による左右卵巣の「チョコレート嚢胞」を治療するため5年間ピルを服用していましたが、結婚し妊娠を考えるようになりピルを停止。 その後病院では、「子宮腺筋症」と診断されました。 生理のたびに身動きできなくなるほどの激痛があり、痛み止めも効果なし。ようやくの妊娠が流産になってしまったときも麻酔も効かず、辛い治療を受けたこともあり、本当に授かる日が来るのかと何度も不安になりました。 『一陽館薬局』へ相談してから、不安な気持ちをしっかりサポートして頂けたので心強かったです。こうして、無事出産できたこと、家族で幸せな毎日を過ごせることに心から感謝しています。もちろん、出産後もしっかり服用して健康な体づくりを目指しています。

※コメント等は、個人的な感想によるものであり、実感には個人差があります。

「高齢でダメもとでしたが、4,170g の子を自然出産!」

R.I 様(43 歳、埼玉県)

子宮内膜症と卵巣のう腫で、右の卵巣が出血したことをきっかけに不妊治療を始めました。 ストレスの多い仕事だったので、体調管理がなかなかできず、また高齢のため思うように卵子が細胞分裂しませんでした。
そんなとき、インターネットで『桃福宝』の広告を見て、心ひかれるものがあったので注文しました。不妊治療では、人工授精3 回、体外受精2 回、顕微授精2 回行い、体外では採卵しても1 ~2 個しか採れませんでしたが、桃福宝を飲み始めてから2ヶ月目で6 個採れ、その内の1 個が胚盤胞まで分割したので凍結保存。その胚を移植し、妊娠に至りました。
子宮の病気と高齢でダメもとで始めましたが、『一陽館薬局』さんとの出会いで、優しいアドバイスと漢方の服用で妊娠・出産することができました。
産まれた子は4170gで、自然分娩でした。胎盤も700gで立派な胎盤だと言われました。『一陽館薬局』さんで話しを聞いてもらえてストレスが少なくなったことも、妊娠につながったのではと思っています。

※コメント等は、個人的な感想によるものであり、実感には個人差があります。

「夫婦で服用したら、次の月に妊娠!続けることが大切」

S.Y 様(28 歳、静岡県)

私は7 年ほど前から、ずっと子どもがほしかったのですが、なかなか授からなくて毎日、赤ちゃんがほしいと願っていました。
結婚して、周りから子どものことを聞かれる度、つらくなって泣いていました。
不妊治療で病院へ通っていましたが結果が出ず、わらにもすがる気持ちで『桃福宝』をお試しで飲んでみることに。主人と私は毎日服用し、その次の月に、妊娠が発覚しました。
今まで良いと聞いたことは全部やって、それでもダメだったので、『桃福宝』のおかげとしか思えません。本当にありがとうございます。
落ち込んでしまうこともありますが、あきらめないでいたら、赤ちゃんはお腹に来てくれます。続けることが大切だと分かりました。『一陽館』さまのおかげです。

※コメント等は、個人的な感想によるものであり、実感には個人差があります。

■ 妊娠成功時の年齢

円グラフは、『一陽館薬房』で2012年1月~2018年5月に妊娠報告をいただいた605組の年齢層での内訳です。6 割を30 歳代が占め、残りの4 割を20 歳代と40 歳代が占めています。
漢方相談を希望される方は、20 歳代でも高度生殖医療(体外受精など)を行っているケースもあれば、40 歳代でも自然妊娠を望まれるケースもあり、個々人の考え方や夫婦関係などによりそれぞれです。
また、最近では、不妊予防の目的で漢方による体づくりを希望される女性もみられます。

不妊治療を受けても、なかなか結果が出ないという方は、今一度、自分の体の状態を見直し、漢方による適切な体質改善をしていく必要があるかもしれません。

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低AMH、子宮頚部高度異形成治療を乗り越えて

M.T 様(41 歳 奈良県)

4年前の夏、不正出血がきっかけで、婦人科を訪ねたのが37歳のとき。年齢的にも不安な部分はありましたが、はっきりと病院で不妊症と言われ、かなりショックを受けました。それでも赤ちゃんが欲しかったので、がんばろうと思ったものの、タイミング法を試す5ヶ月の間に、どんどん増えていく排卵誘発剤と注射に不安を覚えつつ、毎月「今回こそは!」と仕事と通院をがんばっていました。

人工授精にステップアップしましたが、かなり痛みがあり、私には苦痛でしかありませんでした。「体外受精すればできるよ」との医師の言葉を信じ、転院を決意。

顕微授精で、凍結胚移植まで順調に進んだため、かなりの期待をもっていましたが妊娠できず、仕事も手につかないほど落ち込みました。毎日泣いてばかりで、主人にもかなり心配をかけたと思います。・・・

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帝王切開後瘢痕症候群を克服して ~二人目不妊~

K.S 様(39 歳 奈良県)

20代の頃から月経痛がひどく、1日に数回鎮痛剤を飲まないと堪えられないほどでした。右の卵管が閉塞していましたが、自然妊娠への思いが強く、30歳のときに『一陽館薬局』に漢方相談に行きました。その甲斐あって、漢方を飲みはじめて5ヶ月で自然妊娠することができたのです。ところが、このときの出産では逆子が治らず、帝王切開になりました。

産後1年で月経が再開しましたが、第一子妊娠前の月経とは、どうも様子が違います。月経痛は、第一子妊娠前に比べて軽く、鎮痛剤は月経中に1回服用する程度に。これは嬉しかったのですが……、本格的な月経が6日で終了した後も微量の出血が2週間ほどダラダラ続くのです。月経周期も、30日以上になることが多くなっていました。不調を治してから妊娠したいと考え、再び『一陽館薬局』に漢方相談に行きました。・・・

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「六臓六腑」のはたらきが停滞すると「妊娠しづらい体」に

東洋医学では、病気は臓腑・経路の変調によっておこるとされ、人体の中心となる内臓のことを指して「六臓六腑」と呼びます。
六臓六腑の働きは代謝。自律神経。ホルモンの3 つにより支えられています。
この3 つのはたらきが良好で、かつバランスが取れた状態により、十分に内臓が機能し、体が本来持つ妊娠力を発揮することができるのです。
六臓六腑のはたらきが1 つでも停滞していると「妊娠しづらい体」になります。
いわゆる「不妊体質」とは、妊娠に必要な臓腑である「肝・臓・脾」のはたらきや子宮環境・卵子や精子・ホルモンバランスに不調をきたし、体本来の妊娠力を発揮できなくなっている状態なのです。

「六臓六腑」のはたらきを整えて「妊娠できる体」に

「妊娠できる体」とは、

  1. 良好な子宮環境
  2. ホルモン活動に必要な腎精の充実
  3. 卵胞の成熟を支える血液や栄養
  4. 流産しないように、漢方薬がしっかりと吸収され効果を発揮できるための体力
などがバランスよく機能している状態です。

六臓六腑のはたらきを良くするためには、体を流れる「十二経脈」という気のルートの流れを良くする必要があります。
具体的には血をきれいにし、巡りを良くすることで、子宮と子宮付属器の血流が良くなり、内膜の状態も良くなるのです。
同時に栄養状態も良くなり、着床しやすくなります。
あわせて、脾経と腎経の力をアップすることも大事です。腎の精が高まることでホルモンバランスが安定すると、「卵の質」を高めるはたらきとともに妊娠力が高まり、「妊娠できる体」へと導かれます。さらに、妊娠を継続するための力も上がります。

個々のお体の状態に合わせたアドバイス。

一陽館では、女性ホルモンの変化に合わせて体質から整え、妊娠しやすい体づくりをサポートします。
不妊の原因として、若いころからホルモンバランスが不調であったり冷え性や疲れ、ストレスなどが関わっているケースも多く、総合的にバランスを整えることが大切です。

まずはじっくりご相談いただき、お一人おひとりの状態やライフスタイルに合わせた漢方薬と養生法をアドバイスいたします。

経験豊富な専門スタッフだから安心。

不妊治療との併用や男性不妊などのご相談もお任せください。
漢方的な視点から、治療効果を高めるための「体づくり」をご提案します。
お客さまの「授かる力」を最大限に引き出すお手伝いをさせていただきます。

お客さまの心のケアを大事にしています。

一陽館ではお客さまの体はもちろん、心のケアにも力を入れています。
目標を達成するためには、心身ともに健やかであることが大事。
いつでも相談できるところがある、という安心感はストレスの軽減につながりあなたの目標達成に、必ずプラスになるはずです。
おひとりで悩まないで、お気軽に一陽館薬局までご相談ください。

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妊娠するために一番必要なのは「自分の気持ちを話せる場」

Y.T 様(37 歳 奈良県)

36歳で結婚。早く妊娠・出産しなければ…と焦りもあり、婦人科に通院すればより早く授かるだろうと思っていましたが、何回も通院する内、薬で排卵を誘発し、子宮内膜を厚くするため注射をし、ホルモン剤の薬を飲み続ける…という一連の流れがいつまで続くのかと、半年たった頃には生理が来るとちょっとした絶望感がうまれました。 それから数カ月、「このような治療の仕方はよくない。自然の流れに逆らっている」と思うようになりました。そこで、友人が漢方を飲んでいたことを思い出し、インターネットで一陽館薬局さんを知りました。
初めてのカウンセリングで言われたことで印象に残っているのは、「生理痛はないのが当たり前」というものでした。以前から痛み止めがないと夜寝られないほど生理痛がひどく、これぐらいの痛みは普通と思っていましたが、そうではなく、血の巡りが悪いから痛みが起こるのですね。お血のため冷え症であることも分かりました。 目から鱗とはこのことか…と思いました。
数カ月たつと基礎体温に変化が表れました。 生理にレバー状の経血が交じる事もなくなりました。痛みも和らいできていたと思います。体がこのように変化してきたことがとても嬉しかったです。
先生から「あと、もう少しがんばられたら…」とアドバイスを受け、漢方を服用して約6カ月、妊娠が分かりました。その時の嬉しさは忘れません。「漢方を続けてきて良かった!!」と思いました。そして昨年秋に、男の子を出産いたしました。 先生から「漢方を飲んで生まれたお子さんは元気ですよ」と伺いましたが、うちの子もとても元気です。
妊娠に至るまでは、自分や周りとの孤独な闘いが続きます。しかし、先生との定期的な相談で、前向きな気持ちになることができました。これは婦人科の不妊治療ではありません。 妊娠するために一番必要なのは、このような長い時間をかけての相談・カウンセリングなのではないかと思います。 自分の気持ちを話せる場が必要だと思うのです。 夫・親・友人・同僚に言えないことが言える場があるということは、とても大きなことだと思います。 あの、出口が見えない長いトンネルを進む不妊治療は苦痛のひとことです。自分の体の力を信じて、自分の体に感謝して、大事にして、妊娠に至る人が増えればよいな…と思います。

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不妊治療のかいなく、年齢的にもあきらめていましたが・・・

A.S 様(43 才 大阪府)

私のような高齢不妊の方も多いと思います。事実、治療のかいなく病院にも見放され、年齢的にも諦める決意をしていました。私はとにかく身体を温める努力をしました。一陽館の漢方薬と併せ、足を温める遠赤ヒーター、おしりを温める電気あんかなど体を温めるよう努力し試せるものはなんでも試しました。それでも、基礎体温は不規則でした。
子供が出来た月が、初めて高低温期がハッキリ規則的になっていたのを覚えています。とにかく、身体を冷やさない事が妊娠への絶対条件だと思います。ありがとうございました。

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陽子先生のカウンセリングが、私が変わるきっかけに。

S.T 様(43 才 大阪府)

はじめて一陽館薬局にお伺いしたとき、先生に、不規則な仕事で睡眠時間も短く、命をけずっているようなものだと指摘をうけたことで、先生に背中を押していただいた気がして、以前から迷っていた退職する決心ができました。毎日の過酷な仕事で気力体力ともに限界を超えていることは自分でも感じていました。漢方を始めると同時に睡眠はもちろんのこと、ウォーキングというほどではないですが、自転車をなるべく使わず歩くようにしたり、アルコールも控えました。
毎月、毎月“ふりだし”に戻って、心が折れそうになったこともありましたが、少しずつ体が整ってきていると励ましていただき、先生の「2月くらいに妊娠する人が多い」というお話を聞いたときは自分がそうなると予感した通り、無事、3月に母子手帳を手にすることができました。本当にありがとうございました。おかげ様で息子は8ヶ月になります。
一番はじめに、先生の「妊娠するのに、たえうる体ではない」というお言葉が、今も強く心に残っています。「妊娠する」というのはゴールではなく、妊娠のはじまりであり、その妊娠を継続していくこと、出産すること、そして出産でダメージを受けた体で24時間体制の育児もしてみて、その言葉の意味を痛感します。
体を土台から整えて、おひとりでも多くの方が希望を叶えられますように。

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不妊治療をいつまで続けるかと悩みましたが・・・

T.Y 様(41才 滋賀県)

不妊治療をすればすぐに妊娠できるもんだ思っていたのに、約1年通院し人工授精6回目で妊娠できず、生理の量もだんだん少なくなり、生理がこなくなって、おかしいなと思い、一陽館さんを訪ねてみた。
いったん病院通いをやめて、気持ちを落ち着かせようと思い、漢方薬だけ飲むようにしました。
漢方を飲み始めて半年後には生理も順調になっていて、さらに冷えを防ごうとハリに通いはじめ、ハリの先生に再度病院を促され、別の病院に通い、体外受精を2回しましたが妊娠しませんでした。この時もまた生理がおかしくなって排卵しなくなってしまいました。
漢方とハリ、病院での治療と欲張りすぎて結局うまくいかず、漢方薬でしっかりと体質改善するしかないと思い、また半年、漢方だけにして一陽館さんでアドバイスをいただきながら、これまでとは違った方法で体外受精をしたところ妊娠することができました。
妊娠するまでは不安と、体の調子に一喜一憂して本当に辛かったです。
漢方薬で自分の体を整え、それによって食べ物にもすごく気をつかうようになったことが妊娠できる体になった理由だと、今は思います。
私は、不妊治療をやってみて、いつまで続けるかと悩んだときもありましたが、最終的には身体づくりの大切さを実感しました。
妊活中の人も「私は授かる!!」と信じてやりきってほしいです。必ず基礎体温をつけて自分の身体についてよく知ることも大切だと思います。

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漢方での体質改善が流産予防と健康回復に

U.R様(37才 千葉県)

妊娠するまで体質改善が大切だと思い様々なサプリメントを服用しましたが、よい効果がありませんでした。 インターネットで一陽館薬局の漢方を見て、最後の祈りをかけて服用しました。服用して一ヶ月後に胃腸の調子が改善し、なんと3ヵ月たったところで妊娠が発覚しました。今のところ順調で、まもなく4ヶ月目に入ります。すごく嬉しいです。
私は一度、流産経験がありまして辛い思いもしました。普通、自然妊娠の場合、流産の確率は低いようですが、おそらく私の体内環境が良くなくて、赤ちゃんに栄養が届かなかったと思います。心身ともに健康だからこそ、健康な赤ちゃんが授かると信じています!
心にもゆとりが持て、漢方内服も、特に難しい感じもなく、楽でした。内服して2ヶ月頃から、基礎体温がキレイな二相となり、今まで低かった体温も高くなり、安定してきて3ヵ月目で妊娠することができました。それからは、体を冷やさないよう、食事など気をつけました。
漢方で体質改善するのが一番効果的なうえ、安全、安心です。しかも妊娠中も飲める漢方薬もあり流産予防や体調管理に心強いです。今後ともよろしくお願いします。
人間は五臓六腑とも健康じゃないと、何ひとつ上手くいきません。
妊娠するにあたって、体内環境を整えることが大事だと分かりました。
妊娠のためにはまずは一陽館の漢方薬で体質改善することが一番おすすめです。きっと夢は叶うと信じて頑張る気持ちも大切だと思います。いつも励まし、アドバイスをくださったスタッフの皆さまに感謝しています。

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妊娠を維持できる体づくりへの近道でした

M.K様(35歳 愛知県)

けい留流産、初期流産と2度続き、妊娠継続が難しい身体なのではないかと思うようになりました。そこで、体の内側から改善と考えた時に、漢方ってどうなんだろうと初めて試してみることにしました。もともと生理不順などあるわけではなく、飲んでいても変化を感じることは難しかったですが、毎月の電話相談で「妊娠する力は持っていますよ」の言葉に励まされ続けていました。開始してから4ヶ月後に妊娠し、流産を防ぐための漢方薬に切り替えていただき、飲み続けました。こうして無事出産できたことは、妊娠継続できる体にしてくれた漢方のおかげだと思っています。
たくさんある情報の中で、何を信じ、何を実践していくかは、妊娠を希望されている方にとっては、無駄なく効率良いものを選びたいと思うはずです。
体調を整えることを目的とした一陽館薬局子宝法は、一番近道ではないかと思います。試してみる価値はあると思います。
また、お世話になる際にはよろしくお願いいたします。

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二人目不妊の原因は、正しいカウンセリングを受けることが大切。

R.Y様(39才 福岡県)

一人目は34歳時に出産しまして、2~3歳を過ぎたあたりで、子どもに”兄弟が欲しい”と言われ、二人目を考えはじめました。一人目は難なく妊娠できたため、甘く考えていましたが、自己流でタイミングを取るも、一年近く頑張ってもなかなか妊娠に至らず。一陽館薬局さんをネットでみて、思い切って相談してみました。 基礎体温表を見ていただき、「身体の冷え」を指摘されて、初めて自分の調子が整っていないことに気づきました。こちらに相談する直前に婦人科で一通り検査を行い(プロラクチン値などのチェック)その時には「基礎体温表は二相性で排卵も起きていそうなので、問題なし」と言われていたので、びっくりしました。定期的に電話をくださり「身体の冷え」に気づかせていただき、日常生活の中では「摂る食物」と、なるだけ「身体を動かす」ことを意識していたら、あっけなく妊娠が判明して、またびっくりしました。 本当にありがとうございます。「二人目不妊」でしたが、つらかったことは、周りが続々を二人目がうまれるなか、おいてけぼりをくらった感じをずっと思っていたことでした。HPの報告等をみて、自分も必ず二人目が授かれるはず!と確信していたので、内服しながら、待っている間はつらくなかったです。ベビ待ちの知り合いにさっそくすすめました(笑)三人目の時も絶対頼りにしますネ。 絶対にうまくいくと信じて、素直に意見を聞いてみることの大切さにあらためて気づくことができました。

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「漢方は費用が高い」「時間がかかる」と言われることがあります。確かに、ある程度の期間と費用は必要です。
しかし、下記のグラフで比較してみれば一般的な不妊治療と比較して短期間で目標を達成でき、結果的に総費用も抑えられる傾向にあることが、お分かりいただけるでしょう。
“妊娠” までの道のりは平たんではありません。でも、ゴールを迎えた時のあなたには、費やした時間と費用に代えがたい喜びと感動が待っているはずです。

■ 妊娠までの期間

■ 妊娠までの治療費総額

※1 全国平均のデータは株式会社バズラボによる、不妊治療により妊娠した26 ~ 46 歳女性へのインターネット調査(回答数926)
※2 一陽館薬局のデータは、2013 年に漢方薬を服用し妊娠された方(直近より100 例)を集計したものです。

2 回目以降のお申し込みは、お得な「定期購入」「一括購入」で。
一陽館薬局では、セットでのご購入をおすすめしています。

桃福宝 赤珠・黒珠セット 桃福宝 赤珠 桃福宝 黒珠
単品購入 単品購入 単品購入

赤珠・黒珠 1箱ずつ(1ヶ月分目安)
1回のお届け
32,400円(税込)

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赤珠×1箱(1ヶ月分目安)
1回のお届け
16,200円(税込)

お申込み>

黒珠×1箱(1ヶ月分目安)
1回のお届け
16,200円(税込)

お申込み>

定期継続購入 定期継続購入 定期継続購入

赤珠・黒珠 1箱ずつ(1ヶ月分目安)
毎月お届け
28,800円(税込)

11% OFF

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赤珠×1箱(1ヶ月分目安)
毎月お届け
15,400円(税込)

4% OFF

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黒珠×1箱(1ヶ月分目安)
毎月お届け
15,400円(税込)

4% OFF

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6セット一括購入 6箱一括購入 6箱一括購入

赤珠・黒珠 1箱ずつ×
6セット(6ヶ月分目安)まとめてお届け
194,400 円のところを
159,900円(税込)

17% OFF

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赤珠×6箱(6ヶ月分目安)
まとめてお届け
97,200 円のところを
85,500円(税込)

12% OFF

お申込み>

黒珠×6箱(6ヶ月分目安)
まとめてお届け
97,200 円のところを
85,500円(税込)

12% OFF

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桃福宝 碧珠 桃福宝 赤珠・碧珠・黒珠セット
単回購入 単回購入

碧珠×1箱(1ヶ月分目安)
1回のお届け
16,200円(税込)

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赤珠・碧珠・黒珠 1箱ずつ(1ヶ月分目安)
1回のお届け
48,600円(税込)

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定期継続購入 定期継続購入

碧珠×1箱(1ヶ月分目安)
毎月お届け
15,400円(税込)

4% OFF

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赤珠・碧珠・黒珠 1箱ずつ(1ヶ月分目安)
毎月お届け
43,200円(税込)

11% OFF

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6箱一括購入 6セット一括購入

碧珠×6箱(6ヶ月分目安)
まとめてお届け
97,200 円のところを
85,500円(税込)

12% OFF

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赤珠・碧珠・黒珠 1箱ずつ×
6セット(6ヶ月分目安)まとめてお届け
291,600 円のところを
239,850円(税込)

17% OFF

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定期継続購入に関しては、以下の点にご注意ください。

  • ※4ヶ月(商品受け取り4 回)以内のご解約はできません。
  • ※ご希望のお日にちに毎月お届けいたします。(原則、日にちの変更はできません。)
  • ※休止については、お電話にてお申し込みください。
  • ※お客様から停止のお申し出がない限り、自動継続となります。
桃福宝<赤珠>

桃福宝<赤珠>

名称
食用植物EPA 含有食品
和漢成分
ハクカ葉・桂皮・鶏血藤・桃花・紅花・芍薬花・三七人参
原材料名
オリーブ油・EPA・ハクカ葉・桂皮・鶏血藤・桃花・蘇葉・紅花・芍薬花・三七人参など
内容量
49.5g(330mg×150 粒)
栄養成分
※1 日5 粒(1,650mg)あたり
エネルギー9.59kcal、たんぱく質0.51g、脂質0.69g、炭水化物0.32g、ナトリウム0.779mg
桃福宝<赤珠>

桃福宝<黒珠>

名称
食用植物牡蠣肉エキス含有食品
和漢成分
牡蠣肉エキス・高麗人参・肉じゅ蓉・鹿角・龍眼肉・艾葉・鎖陽・生姜・甘草
原材料名
牡蠣肉エキス・龍眼肉・高麗人参・肉じゅ蓉・艾葉・鹿角・鎖陽・生姜・甘草など
内容量
28.8g(120mg×240 粒)
栄養成分
※1 日8 粒(960mg)あたり エネルギー14.72kcal、たんぱく質0.16g、脂質0.02g、炭水化物0.72g、ナトリウム0.4mg
桃福宝<赤珠>

桃福宝<碧珠>

名称
鼈・亀板含有食品
和漢成分
鼈末・粳米・胡桃抽出物・カワラタケ末・棗エキス末・アキョウペプチド末・鳩麦エキス末・甜菜繊維
原材料名
鼈末・寒梅粉(もち米・玉蜀黍澱粉)・甜菜繊維・粳米・難消化性デキストリン・胡桃抽出物・鳩麦エキス末・カワラタケ末・麦芽糖・棗エキス末・アキョウペプチド末
内容量
13.5g(113mg×120粒)
栄養成分
※1 日4 粒(452mg)あたり エネルギー1.56kcal、たんぱく質0.08g、脂質0.008g、炭水化物0.29g、食塩相当量0.0013g

赤珠・黒珠ともに、以下の点にご注意ください。

  • ※本品は、自然原料を使用しているため、粒の色が若干変わることがりますが、品質には影響ありません。
  • ※形にバラつきが若干ありますが、品質には影響ありません。原材料にアレルギーのある方はご注意ください。

「不妊に悩む方の心と体に寄り添います」

卵子の老化が話題となり、進化し続ける不妊治療。でも、どこか違和感があるのはなぜでしょう?
女性の体にはバイオリズムがあります。「排卵」「受精」「着床」をスムーズに行うためには、関係する臓腑経路がバランスよく機能することが必要なのです。バランスを無視して、いくらサプリメントを飲んでみても、バランスを崩した状態のままで不妊治療に取り組んでみても期待した成果が得られないのです。

一陽館薬局では10 年以上にわたり、お一人おひとりが妊娠されるまで根気強くサポートしてまいりました。
「体づくり」の過程を漢方的見地にもとづき、丁寧に分析し、「元気な卵子」「周期的に排卵」「滞りなく精子と出会い受精」「着床が安定する」という妊娠までのプロセスで重要となるポイントを探求してまいりました。結果、この「桃福宝 赤珠・黒珠」の開発に成功しました。「桃福宝」は、まさに一陽館薬局で妊娠されたお客さまから生まれ、これから妊娠へと向かうお客さまへ引き継がれる「宝」のメッセージなのです。

一陽館薬局代表・管理薬剤師:かしたに 陽子

漢方薬・生薬認定薬剤師
日本不妊カウンセリング学会認定 不妊カウンセラー

1992年、薬剤師国家試験合格、薬剤師免許取得。薬剤師として製薬会社に勤務。京都・大阪・奈良での薬局勤務を経て女性による女性のための漢方相談の専門薬局として、2004 年、一陽館薬局を開局。

子宝養生アドバイザー:木村 敦子

漢方薬膳指導士 / 登録販売者

桃福宝リーダー:工藤 桃

子宝カウンセリングリーダー / 登録販売者
日本不妊カウンセリング学会会員

一陽館薬局専任スタッフが心を込めて寄り添ってまいりますので、
どうぞご安心してご相談をお任せください。

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